【古事記の神様に学ぶ開運暦in長崎】

●古事記の神様に学ぶ開運暦in長崎
 
魅力表現プロデューサー

山本 緑です。

 
人が生まれながらに持っている魅力を

引き出してくれるのが

 
私がお伝えしている『パーソナルカラー診断や

骨格診断』

 
 
第一印象や外見力を磨く

ツールの一つですね。

 
 

「第一印象は0.5秒!」

いつもお話ししていることなんですが

 
実はあなたの内面が外見を作り上げてます。

 
「可愛らしいファッションが好き♪」という方は

ご自分の中に可愛くありたい。

 
「自然素材のゆったりとしたファッションが好き♪」

その方のライフスタイルも、自然食やナチュラルな物に囲まれて暮らしていることでしょう。

 

「外見は内面より作られる」

私の好きな言葉の一つです。

 
素敵になりたいと思う心が

あなたを綺麗に輝かせてくれるのです。

 
 
私が最近興味持っていることの中に

「古事記の神様」があります。

 
日本の神様は、大勢いらして 案外

人間より人間的。

 
焼きもちも妬くし

喧嘩もする。

 
その中には、自分と似た性格の神様が いらしたとのことです。 (神格)

 
その神様が自分の守護神となり

心から身近に感じられるようになるので

とても興味深いんですよ。

 
それを知る方法は

パーソナルカラーと同じで

一人一人生まれ持ったもの

 
生年月日でわかります。

 
 
まずは自分と似た神様を知り、また

周りの方の神様を知ることで

人との付き合い方が理解できることでしょう。

 
 
実は7月15日(月祝)  海の日に

【開運暦】を作られた講師の方の講演があります。

 
小冊子の講座と一日違いだったので

なかなかご案内できませんでしたが

 
ご興味ある方は、まだ若干お席に余裕がありますので 一緒に学んでみませんか?

 
私にお電話くださっても結構です。

080-3000-2416

 
 
【古事記の神様に学ぶ開運暦in長崎】

 
古事記を学びたいけど、難しくて全く分からない。
神様の名前が多すぎて、覚えられない。
神様の性格が分からないから感情移入出来ない。
ほとんどの人がこんな意見です。

 
しかし、古事記を簡単に読む方法があります。

 
それは、古事記に登場する代表的な神様を絞り、その神様だけ覚える事です。

 
代表的な神様は24柱存在します。

 
その24柱の神様を覚えると古事記なんてスラスラスラ〜

 
さらに、この講話ではあなたの守護神まで分かり、あなたとあなたの守護神がどんな素質を持っているのか示してくれます。

 
また、あなたとあなたの大切な人との相性もバッチリ分かる!

 
守護神を知り
守護神を学び
守護神を訪ね
守護神を宿す

 
まさに夢のような仕組みが出来上がりました。

 
あなたの守護神教えます、日本の神さま開運ブックも占いランキング1位を獲得、発売わずか4日で重版も決定しました。

 
本では説明していない、驚きの処世術をお伝えします。

 
この本には【幸せの法則】が山の様に詰まっています。

18歳未満は無料です。

 
子育て、恋愛、社員教育、人間関係などに大いにお役立て出来ます。

 
楽しい講話になっていますので、是非親子、ご夫婦で参加ください。

 
※終了後、講師を囲んでの懇親会もあります。
(予算4000円)

 
申込フォームはこちらから▼

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【古事記の神様に学ぶ開運暦】

日程:7/15(月、祝日)
時間:14:00~16:00
会場:長崎ブリックホール
会議室
住所:852-8104
長崎市茂里町2-38
参加費:3000円
主催:シラスの会
担当:山本真司

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【 講師:小坂達也氏 】

▼プロフィール
◉匠プロモーション株式会社
以下グループ企業7社

◉著書:
八百万の神オラクルカード
今日から始めるにがり生活
健康をつくる天然にがり

◉映像:
神道ドキュメンタリー映画
(監督・脚本)
新生古事記伝
(監督・脚本)

◉経歴
全国的ブームになった【にがり】の火付け役としてとくダネやはなまるマーケット、スーパーモーニング、さらにNew York Timesなどで紹介される。

中小企業庁の中小企業白書でも紹介され、中小企業庁が制作するテレビ番組【チャレンジ21】で全国放送された。

マーケティングに特化した動画制作を得意とし、某大手広告代理店のテレビインフォマーシャルのアドバイザーとして契約している。

また、23歳で瓦工事店を創業、8年間屋根に登り自ら職人として働きながらマーケティングを学び、単にマーケティングだけではなく、肉体労働を兼ねた現実から様々なヒントを得る事で複数事業を行っている。

また、神道式経営を実践しており、業務の全てを社員に委ね、自身は神道の心を伝える活動に身を投じている。

日本人の誇りである【和】の心を伝えるFacebookページ【神道の心を伝える】では約7万人を超えるファンを抱え、記事を書くと約3万人〜50万人の方々が目を通し、1万を超えるいいねを頂く。